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ブースの種類について
★ブースの種類や数はイベント会場によって異なりますが、物販に関しては大きく分けて床置きタイプの什器等が持込み可能な自由ブースと、標準で1台設置されているテーブルのみの制限ブース、の2種類があります。



自由ブース
★ブースエリア内で、安全上問題のない範囲で自由なレイアウトができるブースです。


制限ブース

★主に会場の中央にある島エリア(4ブースで1島など)や、会場や隣接する建物の出入口近辺などになります。ブースサイズが小さいため、テーブルを動かしたり持込み什器を使って自由なレイアウトをされてしまうと隣のブースとのトラブルになりかねないため、什器や陳列方法を制限するブースとなります。椅子の持込みは可能。

例)ハンガーラックの使用。ハンガーラック自体はブースエリアからはみ出していなかったとしても、テーブルの横(隣のブースとの境目)に設置している方が多いです。衣類やカバンなどは大きいものも多く、お客様が手に取る際に隣のブースの作品を引っ掛けてしまった、というケースは何度も見ています。

※会場によっては全ブースが制限ブースとなることもあります。




ワークショップブース
★ワークショップ用のブースです。通常の物販ブースでのワークショップは禁止しています。

※当イベントは原則的に物販のイベントのため、滅多に設置しません。

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